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繋がりをお客様と持つ

繋がりをお客様と持つ

 

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“つながり”とは何か“

新客は来なくなりました。来させる方法は、今自分についてる、お客様を徹底的に
精神誠意サービスする事

次回も来てくれる保証は無いのです。
今のお客様を大切にし、つながる事、口コミが一番の広告です。

ここにも戦略が必要です。

品揃えの無いお店にお客様は来ません。
貴方自身の心の品揃えは溢れる様にいっぱいありますか?

 

では今日は繫がりの大切さを考えてみましょう。

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特にこれから美容師を目指す人に取っては大切です。
今も昔も一番強いのが口コミです。高い宣伝費やスッタフにを、チラシを
まかせても集客できない今、他に考えるべき点が
あるのではないでしょうか?

都心部で一番チラシを配っているのが、
美容室(ネイルサロン、エステ含む)
次に飲食関係(ランチタイムを狙いレストラン居酒屋)本当に道を歩いていても
かわいそうになるぐらい配っています。

その時間があったら美容室はお客様との繋がりに、ついてもっと力を入れる
べきかと思います。スタッフが多くいるサロンは空いてる時間、何をする
べきかを明確にして実行してもらうほうがお客様に喜ばれると思います。

最近勉強していて思うのですが特に美容室はお客様からカルテ記入ということで
かなりの情報を取っています。強いつながりがあると言えます。

この繋がりを生かさない、手はありません。
ハッキリいてこの宝を生かしていないのが現状です。

 

どうやって多くのひとと繋がっていくのか?

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お客様を引きつける目標戦略を立てる

目的

目標

戦略

戦術

僕たちの仕事は繫がりで成り立っている。これから益々繫がりが、価値になる
モデル探し、イコールお客様になってくれる

 

何処で繫がりを創るかを一番に考える

つながる時間を作る事を考える、例えばお昼に弁当を買いに行くとしたら、
なるべく、同じ時間に行きコンビニの人と同じ人に会計する様に仕組そして挨拶
をすることから始めます。

繫がりができる、飲みに行く場合も幹事を買って出る、お店の人とつながる
つながる時間を作る

まずはお金でなく30歳までは人との繫がりご縁ででっかく生きる

まずは繋がりましょう

t232349@facebook.com

 

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