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お腹一杯食べて、健康になる方法

たくさん食べて痩せる


ダイエットの本がいっぱい出ているが、
太り過ぎの原因は、どれだけ食べたかではなく

 

何を食べたかです。

 

たくさん食べるから太ると言うのは迷信です。

 

ようは、正しい食品を沢山食べること事が
ダイエットの成功の秘訣だ。

 

僕自身、食いしん坊です。

 

それが15キロも痩せたのは・・・?
何を食べたら、体に良いかを考えた結果
痩せたのです。

 

僕も空腹には絶えられません。

 

 

 

健康的なライフスタイルに変えること


大切なことは、自分のライフスタイルを変えることです。

 



 

僕自身は、ジョコビッチがなぜ強いのか?
に興味を持ったことです。
 

  • 何を食べているのか?
  • なぜスタミナがあるのか?

 
それは、テニスプレーヤの錦織くんを応援して
いたことからだ、立ちはだかるのは・・・
いつもジョコビッチだった。

 

たまたま本屋で「ジョコビッチの生まれ変わる食事 」に

 

目が止まりその本がキッカケで食に対するライフワークを
変えたことだ。

参照: 【ジョコビッチ】の生まれ変わる食事、いったい何が凄いのか?

 

その前に「マネーハンドラー ロックフェラーの完全支配
アグリスーティカル(食糧・医薬)編」を
読んでいたことも大きかったのかも知れない。

 

この本を、読んでいた事で「ジョコビッチの生まれ変わる食事 」
言っていることが、スーッと頭にはいて来たのです。

 

ここの所、食の安全性に疑問があります、特に
有名メイカーだからといって信用出来なくなってきていること
安い居酒屋やファミリーレストラン、コンビニも疑い始めたらキリがない。

 

ジョコビッチが強くなって、高いパフォーマンスが
あげられるのは食事を変化させたことだった。

 

そこで僕はどうやったら安全で、体に良い
バランスの良い、食事が取れるかを考えた。

 

それらを実行してから、パフォーマンスが上がり
疲れにくく、前向き思考に代わり、副産物として
体重が落ちた。

 

結果的にピチピチのポロシャツや、Tシャツが
着れる、喜びがよみがえり適度な運動も取り入れることになる。
 

 

食事への考え方


僕自身は、ビタミン類や糖質など、効率的に
一日の食費も考え、ローフード(Raw Food 生の食べ物)
食べることにした。

 

生で食べることにより、植物の酵素や栄養素を効果的に摂れて
健康や美容・ダイエットにも効果が出ている事に気が付き
グリーンスムージを取り入れることにした。

 


 

糖分は、ジョコビッチが朝起きたらスプーン 一杯の
マヌカハニーを食べてることを知り、僕もそれにした。

 

夕食は早めに食べる。
食べ方は日本料理の煮物や生野菜を先に食べ
主食は肉、魚、鶏肉、などを食べる。

 


 

寝る前までには最低4〜5時間置いている。

 

このサイクルでわかった事は?
ローフードにすることで味付けはしていない
塩も、砂糖も使っていない、自然のままです。

 

このためか必要だった高血圧の薬が、要らなくなったこと
また、肌艶が良くなったこと、ダイエットにも効果が現れた。

 

実感として感じたことが、続ける要因になった。

 

また体脂肪を減らすためにバージンココナッツオイルや
朝食はバターコーヒ(MCT)オイル入り
「 シリコンバレー式 自分を変える最強の食事」にした。


 

始めはお腹が満腹感が無くて、これで運動して
バテ無いのか心配したが・・・・ジョコビッチが
言っているように運動するときには、胃に何も

 

入ってない上体がパフォーマンスが上がると
言っていたとおり、自分で実感できた。

 

バージンココナッツオイルは、コビリついた脂肪を
エネルギーに燃焼させて体脂肪を燃やすことが出来る。
これも取り入れた。

 

空腹を感じることも・・・あったがこの時間が
体脂肪を燃焼していると考えると
その空腹感が楽しく思えた。

 

 

現代の食生活は?


僕達の食事の70%以上は、自然でない食品で
占められています。

 

僕達の70%以上が不健康で、メタボになっています。

 

もちろん反論は有るでしょう

 

「昔、人間の寿命は今ほど長くなかった」確かに
その通りです。

 

しかしこれが健康だからと言うのは、早合点です。
 

 

健康的なライフスタイルと食事


健康的なライフスタイルと食事に切り替えると
食事に時間とお金がかかると思い込んでいる
ふしがありますが、それは間違いです。

 

質の良い食品と時間短縮、最小の時間とお金で
最大の効果を得ることができます。


 
食事で気をつけること・・・は?
栄養素を3つに分けます。
 

  • 非でんぷん質野菜=炭水化物
  • 栄養の詰まったタンパク質
  • ホールフード、脂肪・低下糖のフルーツ

 
これをいかに取るかです。

 

ホールフードとは・・・?
野菜であれば、皮や種、葉っぱ、根っこまで
「素材まるごと」どこも捨てることなく
食べるということです。
 

健康は自分で守る時代へ


今こそ、健康が大変重要な時代です。

現在は、2人に一人が癌といわれるほど、多くなっている病気。

皆さんの家族や周りの方に、どのぐらい病気の方がいらっ
しゃるでしょうか?
将来、自分が病気になるかもしれない・・・と考えたことは?

数字的に見ると下記のようなデーターが出ています。

 
糖尿病・心疾患・脳血管疾患などの生活習慣病は増大
年間で亡くなる方の6割は生活習慣病
医療費の増大→年間37兆円(2011年)

 
少子高齢化
2000年4人の若者で1人の高齢者支え, 2050年は2人が1人を支える
 

要介護人口の増大 2010年500万人突破
日本は世界一の長寿国とはいえ、亡くなる前の平均10年間は
介護されて生きるというデーターも出ています。
 

精神疾患の増大など 様々な健康の問題が渦巻いています。
 

毎日食べることを、気をつけるだけで健康をもたらすことが可能です。

 

 

ジョコビッチからの影響


ジョコビッチの本から影響を一番、受けたのは
グルテンフリーだ。

 

2週間我慢するだけで、完全に変わる事が
実感出来るのだ。

 

もちろんグルテンフリーにするだけで
体重は落ちる。

 

それと食事の安全性にこだわっていることです。

 

今は、鶏にや、牛肉、魚にしても狭い所で
病気にならないように「抗生物質」を与えていたり
与える「エサ」にも問題がある。

 

だから鶏肉や牛肉、魚介類にしても「養殖」は
食べない徹底ぶりだ。

 

自然放牧して「エサ」も自然の牧草を
食べて育った物選んでいる。
もちろん遺伝子組み換え食品は取らない。

 

今の状況は、自分の食品の安全性を確保するのは
大変な作業だ。

 

魚介類も日本は、放射能汚染も・・・確実の事はわからない
日本からの輸入禁止している国は多い。

 
アメリカ映画を見ていると、こんなセリフがセレブの間で
よく出てくる。

 

寿司は「水銀が」含まれているから
食べないと、言いたセリフだ。

 

グルテンは、パンや、ピッザ、スパゲッテイ、うどん
天ぷら、揚げ物、など、これらは体に糖分と炎症を
引き起こすだけでなく、クセになるのです。

 

2週間辞めるだけで、全然食べたくなくなります。
もちろんラーメンや、焼きそば、餃子、大好きでした
しかし今は全然食べたいとも思いません。

 

日本には古来グルテンフリーな食べ物が
多くあります。

 

野菜をいっぱい食べて、栄養素の詰まったタンパク質
をいっぱい食べ、特に魚介類や、ココア、ココナッツ
アンボガド、カカオなどいっぱい取ればよいのです。

 

 

体におすすめできないもの?


ピザ、ラーメン、餃子、揚げ物、砂糖を使ったスウィーツ
などです。

 

その他はオイルにも気おつけたい。

 

糖分は、白砂糖は絶対避けたいです。
自然のハチミツ、もしくは果物から取ることです。

 

炭酸飲料、エナジードリンク、科学物質を使った
のもものです。

 

油で体に良いものは、バージンココナッツオイル、
バージンオリーブオイル、亜麻仁油です。
 

 

痩せたいのであれば・・・?


ポリフェノールが、痩せ型細菌を増やす。

 

朝食にバターコーヒーを取り入れた理由は
朝からパフォーマンスを上げ脳の回転を早く
するためです。

参照 : 【シリコンバレー式 自分を変える最強の食事】
自分の体をコントーロールする方法


 

ポリフェノールは、抗酸化物質でバクテロイデス門の
プレバイオティク(善玉菌を増やす植物成分)の働きを
良くする。

 

最大のポリフェノール源といえば、断然コーヒーだ
チョコレートもポリフェーノールたっぷり入っている。

 

夜お腹が空いたら100%カカオチョコレート糖分ゼロの
物を食べている。

 

こうしたスパーフードをもっと食事に加える事で
「痩せ型」細菌を養える。

 

朝食には・・・?
非でんぷん質の野菜とタンパク質で溢れんばかりの
オムレツ、タンパク質豊富なスムージやシリアル
食・・・

 

ランチや夕食には、美味しい魚介料理か
ジューシーな肉と非でんぷん質野菜を味わいましょう。

 

最後は、チョコレートか、ナッツがおすすめです。
これで食事も満足できる上に、スリムになるでしょう。
 

 

非でんぷん質野菜リスト


 

アルファルファ アンティチョーク ルッコラ アスパラガス
アボガド モヤシ ピーマン チンゲンサ菜
緑のカリフラワー ブロッコリー キャベツ 芽キャベツ
ニンジン カリフラワー セロリ あさつき
チリメンキャベツ キュウリ たんぽぽの若葉 ナス
チコリ にんにく 野菜の葉や茎 サヤインゲン
ケール ポロネギ レモングラス ミックスグリーン
マッシュルーム マスタードの葉 玉ねぎ パセリ
新唐辛子類 パンプキン ロメインレタス 塩漬けキャベツ
エシャレット さやえんどう ほうれん草 カボチャ
トマト カブの若葉  ズッキーニー

などです。