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美しさをキープする方法 体が気になり出したら 糖分と油を気にする。

美しさをキープするためにはボディケアを習慣化する


下腹が出てきたりふくよかになったと感じたら・・・

 

体が気になり出したら・・・ウエストが1〜2センチ細くなった
と言うよりも・・・

 

コレステロール値が下がった、と言う方が重要事項だ。

 

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間違いなく見た目を気にするより健康が、第一の生活にする事で
たるんだ肌や太り気味の体が締まって綺麗になる。

 

 

 

体と向き合う


僕とワイフが、実践したことは、食事と週に一度、ジムで体を
動かすことだった。

 

スロージョギング、で身体を温め腹筋や背筋、自分が気になるところを
少しずつ鍛える。

 

走る、疲れても、頑張る。

 



 

自分に負けない気持ちが、すごく気持ちいい。
正直しんどい年齢だからこそ、できる範囲でコツコツ
積み重ねる。

 

幾つになっても体は鍛えられ、進化できるから不思議だ。

 

ジムで汗を流すときは、スポーツファッションはピチピチの
ウエアーを選ぶ、太くなったっ身体を鏡を通して絞っていく事を
感じることから始める。
これがたまらなく楽しいのです。

 

ファイフは、水着も切れちゃうかもしれないと〜
そんな風に、自分の体にワクワクできることが
励み、何より嬉しいのです。

 

最近は、背中をと二の腕を鍛えているみたい
夏はタンクトップを着るのだと張り切っている。
 

 

世界のエグゼクティブはなぜ食事を気にするのか?


自分が選んだ食べ物で、細胞を活性化したり
病気になったり、変化できるのです。

 

表面の美しさも大切だが、もっと体の内面から細胞を
リセットする方が大切と皆感じているからだ。

 

体の内面の細胞を活性化し、脳に良い刺激を与えるには
食べ物に注意する必要がある。

 

これらを実践する事で、ビジネスでも成功しやすいからだ。

 

色々実践してきた中で、どの書物を読んでみても
今僕たちが取り入れている方法が、あっていると
実感している。

 

何回か、紹介しているがテニスプレーヤの「ジョコビッチの生まれ変わる食事
と「シリコンバレー式 自分を変える最強の食事」の影響から食事方法を
変えることにした。

 

 

糖質と油


糖質は自然の果物や、野菜に含まれるもの以外は
摂らない。

 

砂糖は絶対食べないように心がける。

 

よい油」を積極的に摂る。

 

糖質をほとんど取らない徹底的な方法が身体を”クレンジング”してくれる。

 

砂糖を我慢すると・・・集中力が高まる。
ドーナツやスウィーツが欲しく無くなる

 

そして脳の働きが活発になり、脳だけでは無く顔面にできていた
吹き出物など、なくなり綺麗な皮膚に再生されるのです。

 

もちろん、太り気味な体も、ほっそりと引き締まってきます。
 

 

食事を変えると奇跡が起きる


朝食は、マヌカハニースプーン1杯とグリーンスムージ
そして、バターコーヒーにした。

マヌカハニーはどれが良い?オススメと効能

 

昼は朝作ったグリーンスムージと、ミックスナッツです。

 

夕食は、早めの7時前には食べるようしています。
野菜、中心で、魚や、お肉、豆腐、納豆など
少々の玄米ご飯。

 

人間、働く時や、身体を動かすときには・・・満腹は
運動能力や脳の働きが悪くなる。このことを実感したのです。

 

まず朝食のグリーンスムージは季節の野菜に
果物を入れ、プラス、バージンココナッツオイル
でスムージを作る。

 

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バターコーヒは、カビ菌ないコーヒー豆に「グラスフェッドバター」と
MCTオイルでミキサーにかけてマグカップ1杯いただく。

 

眠気でボーとしてた頭(脳)がスッキリして、体にやる気がみなぎる。
これは毎朝感じる。

 

とてもシンプルな朝食なのです。

 

グリーンスムージはスローフードで、一切味付けはなし、
調味料もなし、自然そのものです。

 

これを続けた、おかげで体の内部から健康になり細胞が新しく
再生さ、れたるんだ皮膚が締まってベスト体重に・・・
こんな嬉しいことはありません。

 

本来、菜食主義が良いみたいだが、まだ完璧に
そこまでは至っていない。

 

肉食以外の動物も体が大きく体力がある動物が
多いので魚や、お肉を食べる必要はないと言われている。
 

 

糖質をお勧めしない理由


糖質の摂取がもたらす食後血糖上昇とインスリン大量追加分泌のくり返しが
糖尿病・肥満・メタボ、さらにはさまざまな生活習慣病の
根本要因になっている可能性が高いのです。

 

糖質を過剰摂取している期間が長いほど
糖質中毒になり、スウィーツが欲しくなり過剰摂取にななります。

 

1万年前の人類が摂っていた糖質は、1年間でわずか
小さじ22杯だったと言われています。

 

それが今では1年間約63キロ、小さじ21万1400杯もの
糖質を摂っているのです。

 

21杯ではありません
21万杯です、これが体に良いわけがありません。

 

今や外食で、隠し味として砂糖はどの料理にも
使われています。

 

ですから、あえてドーナツやケーキなど食べる必要が
ないのです。
 

 

悪い油と良い油とは?


まず良い油を知る前に、体に良くない油とは?

 

植物性油脂に、水素添加することで生成される「トランス脂肪酸」
マーガリン、ショートニングに多く含まれるので、それらを原材料に
使ったお菓子、パン、ケーキ、揚げ物などに多く含まれています。

 

体に不要な脂肪酸であり、摂り過ぎると悪玉コレステロールを増加させ
生活習慣病のリスクを高めると、WHO(世界保健機構)による注意勧告があります。

 

トランス脂肪酸は外食や加工食品各種に含まれることが多いので
そうした食品を食べる機会の多い人ほど、やはり摂取量が多く
なってしまっています。
 

 

体に良い油


良い油の選び方として、次の3つのポイントがあります。

 

  • 第一のポイントは・・・?
    なるべく加工プロセスが少ないもの
    加工プロセスが少なければ少ないほど、科学物質
    の悪影響が避けられます。

【健康に良い食用油(オイル)】選んで食べたい。

 

加工工程が少ない「ココナッツオイル」や「オリーブオイル」
が望ましく

 

特に果実をそのままを絞り、薬品や処理や加熱処理をしてない
「バージンココナッツオイル」や「バージンオリーブオイル」は
良い油の選択肢の一つです。

 

  • 第二ポイントは・・・?
    遺伝子組み替えでないものを選ぶことです。
    GMOの種や穀物を使った植物油を使ってはいけません
    キャノーラ油などの植物油です。
    必ず、遺伝子組み替えでないと表記されているものを選びましょう。

 

  • 第3のポイントは・・・?
    バターやラードといった動物性のアブラについて、穀物のエサを
    食べていない、グラスフェッドの動物から作られたものを選ぶことです。

 

市販の製品にはほとんど「グラスフェッド」の表示がないため
なるべく「自然放牧」を行なっている生産元を探すことです。

 

良い油の選び方に迷った時は『ギー』頼み
グラスフェッドの製品を入手しづらい日本においては
加熱処理にも使え比較的信頼性が高い油としてオススメなのが
『ギー』です。

 

今や食の安全性が問題視されています。
魚介類にしても天然物が一番ですが・・・?

取れる場所によっては、疑問が?
場所によっては汚染されたものがあるので
要注意です。

 

例えば中国周辺では海藻に重金属がたくさん含まれています。
食べるなら・・・近くに工業地帯がない海のものが良いとされています。

 

例えばニュージーランド近郊の海藻なら鉛のレベルが
ほぼゼロなので比較的安全です。

 

アメリカでもオーガニックの海藻を取り扱うお店では
ニュージーランドから取り寄せています。
 

 

食べ物に気をつけるのは大変ですが・・・・?


こんなことまでしていたら・・・食べるものがないよ〜と
諦めないで、少しだけ食の改善をするだけで

 

体の細胞が生き返り、健康で病気になりにくく
美しい肌や皮膚が手に入り、脳が活性化されて

 

あらゆるパホーマンスが劇的に高められるとしたら
気をつける価値は高いと思うのですが・・・

 

3週間続けると見違えるように実感できます。