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髪が痛むとよく人は言う

髪が痛むとよく人は言う

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髪が痛むイコール、ダメなのか、ダメと考えると広がりがない

美しさを求めるあまり,ダメなこと良くないこと

普段からしているのでは?

ファンデーションを始め化粧品の中には肌を痛めるものが多くある

パーマにしても本来の髪に対して良くは無い、熱を与える

ドライヤー、アイロン、ヘアカラーにしても、顔の整形

決して良いとは言えない

しかしそれ以上に気分を変えて、なりたい自分になれる喜びが

勝っているのだ、痛むからダメではなく

僕達プロは痛みを最小限に

それに勝る喜びと、元気を与えることが仕事だと思う

だとしたら、カラーで髪を痛めてテクスチャーを変え良いデザインを

創るために必要(素材、テクスチャーを変える)と考えると

張りと腰がありすぎる毛質

痛めてテクスチャーを変えることでの利点も多い

ボリュームが抑えられる、髪が柔らかく自由に操れる

色々変化させられる、良い面がいっぱいある

素材の変化を手に入れることで、お客さまを元気に、喜びに変えた

デザイン提供できるのではないか

イケナイを良いに

変化させるこれもデザイナーの考え方

デザインバリエーションが増えると考えると痛む

イコールダメでは無いことに気づくはず

さらさらイコール良いとは言えないのです。

もちろんお客さまが望むなら

サラサラにすればイイ、しかし痛むイコールダメと考える思考は

改めるべきではなかろうか、いたんだ髪を活かす事を考える

必要性も有ると思う

綺麗にカラーするイコール根元から毛先までムラを無くす

しかし綺麗な鉄板を錆びさせインテリアに使用したり

綺麗に染まったインディゴブルーのジーンズを色を落としたり

擦り切れさせて風合いを楽しむデザイン、好んで購入しているのではないか

ヘアカラーの色合いを後からパーマ掛けて色ムラを楽しむデザインも

有りなのではないか?大切なことは固定観念に縛られず

お客さまの個性にあわせて自由に発想し喜ばれること

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世の中見ていると穴の開いたデザインのジーンズが高いものは

5万以上もする。それは痛めてデザインするから

デザインされた物だからこそ購入する人がいる。

デザインは無限大、発想を豊かに持ったらいいよ

これからは自分を大切にする時代、個性を発揮し認められたい人

多いい時代、

僕が素晴らしいと思った文章紹介したいと思います

欠点は貴方の個性

どんな姿で産まれて来ても、そのままで人間は完璧なんだ。

たとえ、どんなに人と違う点があったとしても

それでパーフェクトだというのです。

だってそれは『個性』だから!!

『完璧ではない』という思いは、他の人との比較から生まれる

ただの『幻想』です。

いま置かれてる環境も、あなたがイヤだと

思っている性格も、すべてあなたの【個性】

だから、あなたのありのまま、まるごと現実を味わえばいいのです。

欠点は欠点ではない。
{欠点}それはあなたに
《欠かせない点》なんです。

あなたという世界を旅出来るのは、世界でただひとり。

あなただけなんですから

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欠点と思って引け目に感じている人、それは違う

それは世界に一つのあなたの個性、こう考えると勇気が持てる

お客さまを勇気づけて素敵なヘアメイク、デザインしてあげようよ

僕達にはそれが出来る特殊な技術を持っているのだから生かそうよ!!

お客さまが、自分の持つ真の美しさに気付き、綺麗になるお手伝いを

していきたいと思うのです

 

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